日刊スポーツ様にインタビューを掲載して頂きました。
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/amp/201905300000267.html?__twitter_impression=true
日刊スポーツ様にインタビューを掲載して頂きました。
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/amp/201905300000267.html?__twitter_impression=true
まちだガールズ・クワイア NEWシングル
「銀河ステーション」
SAT-021 定価 ¥1,000(税別)
4/24(水)全国 CDショップ発売開始!!
発売元:SAT RECORDS / 合同会社 MACHIDA SONIC
販売元:ダイキサウンド株式会社

既に町田市限定でリリースが始まっているニューシングル・銀河ステーション、大評判頂いております!!
ガールコーラスグループとして2015年の発足から4年、人気実力ともに急上昇を果たしつつある近年、その切り札となる決定的一枚を東京都町田市からドロップ!
宮沢賢治の名作童話・銀河鉄道の夜を下敷きにしたギターロックサウンドに「町ガ」の重厚かつ爽やかでキュートなコーラスワークがセンチメンタルに描きだす世界は、涙無しには聴く事が出来ないロックファンタジー。
童話の世界をプログレ的とも言える壮大なスケールで昇華させる町ガの「合唱ポップ」は日本のポップミュージックの在り方に一石を投じるエポックメイキングな傑作盤、今ここに完成。
ギターを石田ショーキチ(Spiral life, Scudelia Electro, MOTORWORKS)、ベースを佐々木良(キンモクセイ)が担当、キレッキレでスリリングなバンド演奏も白眉。

カップリング曲「支える手」はサッカーチーム・FC町田ゼルビアが2012年にJ2リーグに昇格を果たした際にプロデューサー石田ショーキチがサポーターの為に書き下ろしたご当地ソング、これを町ガが歌い継ぐ、地元を愛する心が響く傑作ロッカバラード。
音楽作品として高い評価を受ける前作「MGC CLASSICS vol.2」から3ヶ月足らずでの絨毯爆撃リリース、町ガの快進撃にご注目下さい!!
お問い合わせ:info@mgc-office.jp
4/13町田市民ホールコンサートに向けて、東京新聞にご掲載頂きました。
メンバースタッフ共にやる気に満ちております。どうぞよろしくお願い致します。
4/13町田市民ホールにて行われます「まちだガールズ・クワイアスーパーライブ/町ガ vs 市民ホール」前売りチケットが完売しました!!
たくさんの皆様の応援、誠にありがとうございます!!
当日券は若干数出る予定です。
よろしくお願い申し上げます。
ホテル町田ヴィラ様より、4/13(土)まちだガールズ・クワイア スーパーライブ「町ガ vs 市民ホール」へのタイアップ宿泊プランをご用意頂きました!
遠方のファンの皆様も安心して町田にお越しください!
宿泊プランはこちらからどうぞ!
SAT-020 ¥2,000(税別)
2月14日発売!!
まちだガールズ・クワイアのライブレパートリーアーカイブシリーズ第二弾、「MGC CLASSICS vol.2」が満を持してドロップ!ミラクルマーチ時代を引き継いだM1, M7はレトロなダンスグルーヴが逆にup to date(M1はPWLサウンドの影響大、M7は濃厚な’80s歌謡エッセンス)な二曲、海外コピーライツの超難関許諾の壁を乗り越えてリーダーえりかが日本語訳詩を担当したM2、麻生夏子の名エレクトロニカナンバーをカバーしたM3、同じ小田急線沿いの盟友・ぷらむ◯ガーデンの名曲をカバーしたM8、ジャパニーズポップスのマスターピースたるM5、M10、ジブリサウンドとしても名だたるM6など、これら名曲の嵐を独特の「合唱ポップ」にて町ガワールドに!!聞き所満載のナイスアルバム、東京の片隅この町田から!!泣くぞ!!
明日はいよいよ あやねの卒団Special dayです。
とうとうこの日を迎えてしまいます。
とてもとても寂しいですが皆さんの満面の笑顔と盛大な声援で送ってあげてください。
それでは明日、町田 The Play houseでお会いしましょう!
【おしらせ】
メンバーの「あいね」が、インフルエンザの診断を受けましたため、1/5〜1/6の大阪遠征をお休みさせていただくことになりました。 楽しみにしていてくださった皆様、申し訳ありません。 メンバー7人で精一杯頑張ります!
皆様もインフルエンザにはお気をつけ下さい!!
TOKYO MX
『ひるキュン!』
8月27日(月)12:00〜生放送
https://s.mxtv.jp/variety/hirukyun/
「東京ブレイク応援団」のコーナーに生出演!
お見逃しなく!!
平素よりお世話になっております。MGCオフィス・MACHIDA SONIC代表の石田です。
一昨日のまほろ座「小さなディナーショー」も天候の悪い中たくさんのお運び誠にありがとうございました。ショーの三部でメンバーより大事なお知らせが三つございました。こちらでもそれを追記致します。
以上3点、昨夜発表となりました。
まずは町田市民ホールについてですが、2015年5月当時の8人のメンバーでのレッスン開始からほぼまる4年となる2019年4月、名前に「まちだ」と町の名前を頂いたこのグループがこの町とどれだけコミット出来てきたか、という実力テストを実施したく計画致しました。現在の私たちの規模から考えますと壮大な挑戦と言えますが、このハードルを見事にクリアして新しいステージに進みたいとメンバー/スタッフ共に心熱く燃やしております。詳細は追ってお伝えしますのでどうぞこれまで以上の応援をよろしくお願い致します。
次にあやねの就職と卒団についてです。一見寂しく悲しいお別れのようにも思えますが私は必ずしもそうではないと思っています。
思い出すのは2012年夏、前身グループだったミラクルマーチ結成を前にしたオーディションでの彼女との出会いです。当時審査委員長だった私は最終審査の2ヶ月前から最終候補者全員に歌のレッスンを数回行いました(その時の候補者全員に対する所感文が今も残っており、とても思い出深い内容です)。その中で真っ黒に日焼けし髪も伸ばし放題でおしゃれの「お」の字もない完璧にソフトボール女子だった高校一年生のあやねが、最終審査で合格したその日のうちに楽屋にてプロのヘアー/メイクを受け、初めてのアーティスト写真を撮影し、瞬く間にアイドルの輝きを身にまとった、まるで蝶が蛹の殻から抜けて飛び立つような劇的な瞬間に立ち会ってから、6年間共に歩んで来ました。
高校一年生だったあやねが大学生になり、学業の都合で休業したりしながらもグループの最古参としてもえかと共にグループを牽引して走り続け、いよいよ来年は大学卒業・就職となった、つまり義務教育以降の青春時代を私たちとの音楽活動で共に走り就職というゴールまで見事完走した、と言えるわけです。これをおめでたいと言わずしてなんと言いましょうか。
卒団まであと半年弱、どうぞ最後まであやねへのご愛顧をよろしくお願い申し上げます。
まだまだ暑い日が続きます。どうぞお身体にはお気をつけお過ごし下さい。